服・コーデ
銀魂と Devil May Cry のコスチュームデザインシート
公開日 2026-06-10
p1–p2が銀魂の服装と武器、p3–p6がデビルメイクライのコスチュームのデザインシートです。
作り方の手順
作者・出典元・投稿者の情報をもとに、編集部が再現手順として整理したメモです。
P1-P2は銀魂の衣装と武器、P3-P6はデビルメイクライ。銀時と新八の衣装は着物袴をベースにする。神楽のズボンは長ズボンを赤にし、裾の絞り部分に濃い赤を一周足す。傘は三角形ツールを使うと描きやすい。洞爺湖は対角線に直線を引いて調整し、最後に文字を入れる。DMCのDante、Vergil、Neroは長袖の前開きジャケットをベースにする。閻魔刀は洞爺湖と同じ考え方で、形ツールで鍔を作る。簡略化するなら鞘付きで描く。武器はすべて宝物として作り、単色で輪郭を描いて透明度をロックしてから色を塗る。
編集レビュー:2026年7月9日
再現のヒント ?
p1・p2 銀魂のコーデと武器
p3〜p6 デビルメイクライ
いくつか補足:
銀時と新八のコーデは和服袴をベースにしています。
神楽のズボンは長ズボンを赤く染めるだけでOK、裾の折り返し部分にさらに濃い赤を一周追加してください。
傘は三角形ツールで引くと描きやすいです。洞爺湖は直線ツールで対角線に一本引いてから修正し、最後にテキストツールで「洞爺湖」と入力してください。
デビルメイクライのダンテ・ネロ・バージルの三人は、長袖シャツと開襟ジャケットをベースにしています。
閻魔刀の描き方は洞爺湖と同じ要領です(私は先に閻魔刀を描いてから洞爺湖に応用しました)。円形ツールで鍔を描いてください(刀身を描くのが面倒な場合は鞘に収めた状態にしてもOKです)。
魔剣スパーダと緋紅の女王はがんばって描くしかないですが、小紅書で参考画像を探せます(閻魔刀は公式設定集の画像を参考にしました)。
すべての武器はお宝として作成します。まず単色で輪郭を描いてから、透明度をロックして上から色を塗っていく方法をおすすめします。
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