地面
トモコレ フリンジ格子柄ピクニックシートのデザインシート付き
公開日 2026-05-17
シートをフリンジ部分(平置きオブジェ)と中央(地面)に分けることで、上にアイテムを置けるようになります。
元の投稿テキスト
まず強調しておきたいのですが:物件を平置きしたパネルの上にはアイテムを置けません。でも地面には置けます。なので流苏(フリンジ)部分は平置きパネルとして描き、ピクニックシートの中央部分は地面として作ることで、ピクニックシートの上にアイテムを置けるようになります!p13・14・15をご覧ください。
デザインシートの床は実は分割して床材として使えます。p3・4をご覧ください。
作るものは2つのパーツに分かれます:1. ピクニックシート中央のデザインシート床 2. フリンジ部分
1️⃣まず一番簡単なピクニックシート中央のデザインシート部分から。p5・9をご覧ください。薄い色でベースを塗り、余った少しの色でチェック柄の線を描くだけで完成です!(ブラシはp12の2番目のブラシを使用。チェックがあまり硬い印象にならなくなります)
2️⃣フリンジ部分を描きます。細部はp6・7・8・9・10をご覧ください。まず下にピクニックシート全体のトーンに合わせた濃い色で縁を描き、次に雪の結晶を描きます。そのあと白とカーキの色で適当に点や線を描いてフリンジ部分にします。よく見るとかなり雑ですが、実際にはとても小さいので不自然には見えません。フリンジは1つ描いたらあとはコピー&ペーストで完成です!
このデザインについて
シートをフリンジ部分(平置きオブジェ)と中央(地面)に分けることで、上にアイテムを置けるようになります。
このデザインの使い方
1. フリンジ部分は平置きオブジェとして描き、中央は地面として設定するとピクニックシートの上にアイテムを置けます(p13〜15参照)。 2. 格子地板は地面用に分割して使えます(p3〜4参照)。 3. まず中央の格子部分を作成(p5〜9参照):薄い色でベースを塗り、残りの色で格子線を描く。2番目のブラシを使うと柔らかい仕上がりに(p12参照)。 4. フリンジ部分を1つ描く(p6〜10参照):縁に濃い色、雪の結晶を加え、白とカーキのランダムな線でフリンジを表現。あとはコピー&ペーストで完成。