チュートリアル
トモコレ サイバーアイロンビーズ 初心者ガイド
公開日 2026-05-13
グリッド線・ズーム・ブラシサイズの設定を中心に、トモコレ(トモダチコレクション わくわく生活)でアイロンビーズ柄を再現するコツをまとめました。
元の投稿テキスト
絵を描くのは苦手で、リアルなアイロンビーズも作ったことないけど、デジタルアイロンビーズにどハマり中…
ここ数日で掴んだアイロンビーズのコツ(詳細はp1参照):
1. 最も詳細なガイドライン表示をオンにする(「ガイドラインに沿って描画」はオフにする)
2. Rキーで画像を拡大、Rキーを少なくとも2段階上げるとすべてのガイドラインが完全に表示される
3. ピクセルブラシを選択、2行目2番目のブロックがおすすめ、一度タップするとガイドラインの1マスにぴったり
(図案が複雑な場合は最小ブロックを選ぶと1タップで4分の1マスになる、通常の図案では不要)
❓アイロンビーズの図案とキャンバスのサイズが合わない場合は?
まずガイドラインのマスに合わせて配置し、完成後に選択ツールでサイズ・位置を調整すればOK(p2参照)
❓スタイラスペンがない場合は?
綿棒を少し水で湿らせ、水が指先まで広がる程度にすれば静電容量式ペンとして使えます。自作スタイラスの作り方はネットにたくさん載っています
このデザインについて
グリッド線・ズーム・ブラシサイズの設定を中心に、トモコレ(トモダチコレクション わくわく生活)でアイロンビーズ柄を再現するコツをまとめました。
このデザインの使い方
1. 最も細かいグリッド線を有効にする(「グリッド線に沿って描く」はオフにすること)。 2. Rキーでズームイン、グリッド線が全て表示されるまで少なくとも2段階拡大する。 3. ピクセルブラシ(2列目・2番目のブロック)を選択 — 1タップでグリッド1マスをちょうど塗りつぶせる。複雑な柄には最小ブロック(1/4マス)を使用。 ❓柄とキャンバスサイズが合わない場合:グリッドに沿ってビーズを配置してから、選択ツールでサイズ変更・位置調整を行う(p2参照)。 ❓スタイラスがない場合:綿棒を水に浸し、指先まで水分が届く程度に湿らせると静電容量式スタイラスとして使える。